修学旅行

640: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/12/23(火) 18:01:19.40
うちの子2歳を過ぎて知人から自閉症の可能性があると教えてもらった 
調べてみたらショックでしばらくは一家で心中を考えていたよ 
妻にいったら生きようと言われ自分も前向きに 
病院・市に相談し市のサポートで週2対応 
それとは別に自分なりに勉強してみて行動療法が良いと思い実施。 
こだわりが出来たら無理やり潰す・・・子供にとっては厳しい試練を繰り返した 
少しずつコミュニケーションが出来るようになって 
小学は介助員を付けてもらい普通学級へ 
中学でなんとか介助員がいなくてもいられるようになり 
妻が勉強だけはしっかりさせて偏差値の高い高校に入れることが出来た。 
友人はいないし会話は小学生レベルだけど学校は一度も休まずに通っている 
最近修学旅行に行ってきて不安だったのだが写真をみると周りとそれなりにやっていたので 
ちょっと嬉し涙が出たところ 
おまえらも頑張れ



343: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/07/17(木) 12:59:18.81
有給と嫁が出産準備で実家に戻っていて、 
暇なので嫁とのなれ初めを書く 
文章は苦手なので誤字は突っ込まないでくれ 
高校2年の時にクラスで女子がほぼ3つの位のグループに別れていて 
そのグループのボスが嫁だった 
クラスが理数特進のクラスだったんで、医歯薬希望の人間も多く 
実家もその関係でプライドの高い奴の集まりだった 
俺の家は一般のサラリーマン家庭で高い私立や下宿するような金もない事がないので、 
駅弁医学部の地元推薦枠を狙っていた 
その時も俺は自分の事だけで必死で、他人を気にしている余裕がなかった 
女子内で大きなトラブルがあったらしく嫁のグループは瓦解し、嫁は女子に無視されていたらしい 
修学旅行での自由行動の時に、同じ班から無視されて置き去りにされていた 
俺の班は行きたいところがバラバラだったんで、集合場所だけ決めて解散した。 
残された女一人で動くよりいいだろうと単純な理由で嫁に声を掛けた 
俺が声を掛けたからか、嫁は俺の横で一人でしゃべり続けた 
二人で見て回っているうちに、人混みではぐれない様に、 
嫁が肘あたりをつまむ様になって、ついに腕を握ってきた時に 
大きな胸のふくらみが当たってきてドキドキしたのを覚えている。


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