仕事

724: イン ◆GmgU93SCyE 2012/12/26(水) 01:32:34.38 0
女性の意見がききたい。

俺30
嫁25

結婚1年ちょい
子供なし

お互いフルタイムで家事完全分担。
嫁も職場で旦那を褒められると言ってくれるぐらいなので
家事はよくやる方だと思う。
ただ結婚してから唯一喧嘩が絶えない事…。

夜の生活。

結婚前につい浮かれて毎日したいと言ってしまった。
嫁は男をよく知らないのか、毎日できると思ったらしい。
だが当然毎日は出来ない。
仕事での疲れもそうだが、家事もあるし自由時間なんて2時間ない。

数々の話し合いで、ある程度理解は示してくれたものの、
せめて新婚の内は週2がいいと譲らない。
俺は週1でも若干きついぐらい。

子供が出来たらやれない期間が沢山できるし、産まれたらどのみち週1も難しい、
だからせめて今若くいられる内は求められたいと。

ちなみに以前は嫁からも求めてきてたが、どっかの話し合いを境にもう断られるのが辛いからこちらからは誘わないとも言われた。
だからなのかこっちからも上手く誘えず、結局最後には怒られる。

何か諦められてるし、どうしたらいいのか。
結構頑張ってるんだけどな。



826: あお ◆bg1LQVxh2N2g 2013/01/25(金) 04:15:21.98 0
自分32 妻28

嫁の行動や思考は変わらないものですか?
嫁はYUKI似で可愛いタイプなのと、社交的で明るいこともあり友人が多い。
ただ嫁の友人に同性の女性はいなくて、ほぼ男ばかり。
「いつまでもモテていたい、でも浮気じゃないよ」
と言うのが嫁の言い分です。
最近帰宅すると、だいたい嫁友人の男が家にいる状態になった、嫁も男友達も悪びれる様子がみられず不快に思うのは勘繰りすぎかもしれません。
しかし本日、実は休みをとっているのでフェイントで帰宅してみようと思っています。
どちらかといえば、何もないのだと自分を安心させるための行動ですが。
嫁の考えかたを知っていたものの、慣れることもできず、不快感が募る一方です。


956: 名無しさん@HOME 2013/03/02(土) 08:03:44.15 0
相談お願いします
妻 20代後半 会社員 年収400万
私 30代後半 会社員 年収は妻の3倍ちょい
結婚1年未満 小梨
財布は別で、生活費のほとんどは私が出してます。
悩み
普段はとても仲良く生活していますが、
私が理解できない原因でけんかになってしまいます。
最初は優しく対応していますが、1日中文句を言われてると不機嫌になってしまいます。
昨夜もけんかして妻が家を出てホテルに泊まりに行ってしまいました。

そのけんかのきっかけは例えば私が先に帰宅して酒を飲んでいたために、遅くまで働いている妻を車で迎えにいけなかった。
(夜遅いのは心配なものの、普段何時間も残業しているので時間の目安が全く分からない)
とか、妻は寝つきが悪いのですが、一緒にベットに入って私はすぐに寝たものの、妻は眠れずつらくて私を起こしたが起きなかった。
と言ったような感じです。
よく話してみると、勤務時間は私の方がかなり短いのに、収入が3倍もあることに理不尽さを感じていて、
それに対する私の理解が無いことが根底にあるようです。妻が早番の時に私がのんびり寝ていると腹が立つようです。
妻は仕事に相当疲れているみたいで、続けると病気になってしまいそうなので、そんなに嫌なら仕事辞めてはと
時々提案しています。
とりあえず、家事の大部分を私がするという話をして納得したようですが、
妻が怒りだすポイントが私には理解できず、収入差がそもそもの原因ということでなんだか腑に落ちません。
なんとかうまくやっていきたいのですが、良いアイデアは無いでしょうか・・・。
よろしくお願いします。


523: 名無しさん@HOME 2014/01/30(木) 21:21:56.84 0
あの日のことは忘れない。梅雨明け間近の6月後半のことだった

仕事が終わり愛する妻の待つ自宅マンションへと車を走らせる。
雨雲が垂れ込め外は雷雨。帰宅ラッシュが重なり道は混雑気味。
雷か・・・梅雨明けが近いな。これからもっと暑くなる。と、思いながら
エアコンの設定温度を下げBGMを流し気を紛らわせる。
そしてやっと混雑を脱し自宅マンションへと着く。
駐車場に車を停め共用廊下へと走るがそれだけでびしょ濡れになった。

そして自宅玄関に着き鍵を開け中へ入る。「ただいま。」・・・しかし何の返事も無い。
いつもならリビングかキッチンから「おかえりなさい。」と元気の良い返事が帰ってくる筈だ。
「〇〇?」妻の名を呼びかけて見るが返答が無い。妻の車は駐車場に停まっていたはずだ。
明かりも点いている。
胸騒ぎを感じた。神経を尖らせ耳を澄ませてみるが何も聞こえない。
一際大きな雷鳴で不安が増幅される。俺は勇気を出してゆっくりとリビングへと向かった。
そしてリビングを恐る恐る覗き込む。
妻が硬い表情でフローリングの上で座布団も敷かずに正座をしていた。
非日常的な光景を目の当たりにして俺は頭が真っ白になった。
そして妻と目が合った。

続きます。


59: 名無しさん@HOME 2014/06/04(水) 21:01:27.71 0
一年前のGWの連休の頃は、愛する妻と、「旅行楽しかったですね。来年も行きましょうね。」などと笑顔で話し
何もかもが幸せだった。この幸せがいつまでも続くと思っていた。

まさかこんなことになってしまうとは予想も出来なかった。
俺はソファーに力無く座り込み俯いたまま、立つことはおろか顔を上げる気力も無い。
妻は淡々と身の回りの品をバッグに詰め込み家を出て行く準備をしている。
俺は心の中で自問自答していた。何故こんなことになってしまったのか?
何が駄目だったのか?俺が悪かったのか?答えは出ない。

気が付くと妻はバッグを肩に掛け、俺の傍らに佇んでいた。そして寂しそうに一言「実家に帰ります。」
俺は小さく頷いた。妻はゆっくりと俺に背を向け、静かに出て行った。家の中は静寂に包まれる。
俺は居た堪れなくなって煙草を咥え愛用のをオイルライター取り出し火を点ける。
「キンッ。シュボッ」煙を吸い込み一呼吸を置いてゆっくりと吐き出す。
妻に家の中での喫煙は固く禁じられていたが、今となっては関係無い。何もかもが空しい・・・
いつの間にか俺はソファーで眠っていた。暗闇が全てを忘れさせてくれる。
・・・どれくらい眠っただろうか?俺は何とか身を起こし朦朧としながら時計を見る。

妻は実家に帰ってしまった・・・辛い現実に引き戻されそうになり、暗闇の世界へ戻ろうと再び目を閉じる。

続きます。


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