中絶

975: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/06/05(木) 12:47:40.72
お疲れ様です、先輩方… 
僕はまだ入籍前ですが長年付き合っている彼女のヒスがつらいです 
吐き出させてもらってもいいですか? 
もしスレ違いなら誘導お願い致します… 
同棲しているし、夫婦同然なんですが



965: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2014/05/05(月) 19:30:17.76
2年付き合った彼女(24)に子供ができた。 
相手の両親にはでき婚について少し愚痴を言われたが結婚の承諾をもらった。 
そのご自分の両親に合わせたのだが、彼女が短大卒で中小の事務をしていること 
が気に入らないらしく、かなりそっけなかった。 

そのことで彼女も気づ付いたらしく、帰りの車で泣いていた。 
彼女の家は金持ちではなく、どちらかと言うと貧乏で、結婚後は専業主婦を 
したらと考えている。一方、うちは専業主婦などもってのほかとの考えで、 
実家に同居している姉(32)には、もっと他にいい人がいるのになぜあんな子を 
選んだのだと言われ、俺が不憫だと泣きだした。 
うちの家族は両家と結婚すべきだったと考えているようで、かなり微妙な空気だ。 

いっそのこと中絶して彼女と縁を切った方が、彼女のためかもしれないと 
思い始めた。 
俺としてはできるだけ彼女に働いてほしいが、育児がしんどくなれば専業主婦でも 
構わないと思っている。 

専業主婦はやっぱり苦しいだろうか? 
俺は31歳の年収500万程度の会社員

616: 名無しさん@お腹いっぱい。 2010/09/28 17:32:18
俺も嫁が大好きだが・・・

過去の男の存在がデカイから・・・ツライ・・・

20歳そこそこで、職場上司と不倫・中絶・多分初めての男。

結婚して、4年。一児の母となったが、未だに忘れられない様子・・・

一度、聞いたら、「お父さんのような存在」「彼は彼・あなたはあなた」

未だに、愛してるんだな・・・

この前、抱いた時・・・感極まってか、逝く時、

「100%あなただけのものになりたい!!」と言った。

嫁も、忘れたいと思っているんだな。その気持ちは嬉しかったけど

悲しかった。俺だけじゃなく、嫁も辛かったんだな・・・

そう思うと、嫁が愛おしくなった。 切ないな・・・

ああ・・・俺は嫁を、深く愛してるんだなと思った。

今は100%心が満たされてはいないけど・・・俺、頑張るよ。


【決行!!DQN撃退作戦!!】【1】元キャバ嬢嫁を自称元彼共から守れ!!
【決行!!DQN撃退作戦!!】【2】元キャバ嬢嫁を自称元彼共から守れ!!
【決行!!DQN撃退作戦!!】【3完】元キャバ嬢嫁を自称元彼共から守れ!!


381: 345 2014/02/27 00:51:27
その日の夜、俺と嫁は嫁宅で待機をしていた
見れば嫁は少し浮かない表情をしていて、強く俺の手を握ってた

するとその時、外で車のライトが光る
無駄にうるさいエンジン音、金髪のセルシオだろう
俺は嫁を家の中に残し、颯爽と外へ出て行った

それと同時に、セルシオから金髪が降りてきた
そして、後部座席からは更に二人が降りる
どうやら予想通り、仲間を連れてきたようだ。金髪と同じ、見た目はチンピラだった(以降、チンピラA、Bと呼称)

金髪、今回は仲間もいるわけで、昼よりも強気だった
『あ?何お前?まだいたわけ?(笑)』
しかし俺も動じない。そう、俺もまた準備は万全だったし、恐れるものなどなかった
『お前こそ懲りないな……てか、お前一人じゃ何も出来ないの?』
『あぁ!?』
更に調子に乗ってズンズン歩いてくる金髪

なんだろうね
俺、実はそん時に嫁のこと少し気になってたんだよね
オロスオロサナイの話はネットとかで聞いていたけど、実際に親しい人から聞かされたら何気にショックだぞ
でもまあ、その可能性は考えていた
何しろ嫁は何だかんだ言っても、世間的に見ればDQNの部類
でもね、俺情けないことに何も言えなかった
イケメンなら、ここで『そんなこと関係ない』って言えたかもしれないけど
だって泣きながら言ってきたんだぞ?
しかも俺が問い詰めたわけでもなく、普通に遊んで、普通に仲良くなっていたこのタイミングで言ってきたんだぞ?
一度も泣いたことない嫁が、それだけ自分を追い詰めながら話したことを考えると、下手なこと言えなかった

しばらく沈黙が続いた後、嫁がまたなんか言ってきた

『……ごめんね黙ってて。もう会わないから。じゃあね』

で一方的に切断。俺呆然。
声が弱々しかった。消えてしまいそうだった。

で、そっから俺フィーバーした
上司に急用が出来たと言って早退を申し出た
そしたら、上司が俺の顔見て、なんかわかったらしい。昔から感がいい人だったからね
『……分かった。もしアレなら、明日くらいは休んでいいから、その時は電話しろ。上には俺から話しを通しとく』
俺激感謝。ひたすら頭下げまくって、作業着のまま仕事場跳び出した
当然、嫁に会うため


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