嫁の愚痴

325: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/04/25(土) 09:26:58.42 .net
ちょっと吐き出させてください…… 
嫁は酒飲みで俺は酔っ払いが大の苦手なんだけど、それでも嫁は愛せたしだから結婚した 
ただ最近は日頃の溜まってることを飲酒中に言われることが続いてて辛い 
溜め込ませてる俺が全面的に悪いのに酒のせいだと思ってしまう。段々嫁が酒を飲むことが嫌になってくるし、そんな自分が嫌で仕方ない 
嫁に言われる愚痴も、俺はそもそも意識してなかったり良かれと思ってやってたりすることで、これもまた言われてからじゃないと気づかないのがキツい。嫁の気持ちを分かってあげられてないんだ 
飲酒が最大の趣味って人だからやめさせるなんもってのほか 
俺が感じるストレスの数倍も数十倍も、嫁には感じさせてしまっているだろうから自分を律しようとしてもしばらくするとボロが出てしまって情けない 
あーーーーーつらいつらいつらいつらいつらい頑張る ありがとう すまん長々と



791: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/20(金) 10:14:58.78 .net
香水つけたら(自分の身だしなみとして)嫁さんに臭い!少しは考えろ!つわりが悪化する!とブチ切れられた。 
確かにつわり真っ最中で匂いに敏感になってるなとは思ってたけど、米の炊ける匂いと柔軟剤の臭いがダメとしか言わなかったじゃん…これ、俺が悪いの?香水いい匂いじゃん。


166: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/04/22(水) 02:22:41.48 .net
寝られないのでカキコ。 
奥さんを愛してるのに、不満が募ってたまらない。 

漏れ、底辺飲食で手取り20、奥さん専業主婦。小梨。 
結婚した時に双方の親から借りた借金有り。 

漏れのお小遣いは毎月1マソ。無いときもある。携帯代、昼飯は別。でも持病があるから病院代で大体飛ぶ。小遣い無しの月は病院も行けん。 

何が不満かって、煙草はおろかジュースも買えない日々を送っているのに奥さんは月に3~4回友達と遊びに行く。旅行も行く。 
それでいて、俺が家に帰ると「臭いからすぐ風呂に入って」「電気代が勿体ないから早く寝て」と小言のオンパレード...。 

奥さんはヒステリー持ちで家でも休めない。不満を言えば過去のことを持ち出して「俺ちゃんだって」のテンプレヒステリック爆発。まともに話も出来やしないから諦めて黙ると叩く、引っ張る!もーーいやだ。 

誰も見てないだろうが一旦切る


980: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/04/14(火) 20:11:36.62 .net
GW帰省についてなんだが、今年は嫁が妊娠中で俺実家に帰省したくないと言っている 
俺実家は車で6時間、新幹線と在来線で3.4時間の距離 
上に1歳児が居るからいつもは車なんだが、嫁は6時間はしんどいって言う 
なので新幹線で行くかと提案したら、乗り換えで東京駅、名古屋駅を1歳児と荷物抱えては移動したくないって言う 
じゃあ帰省は?と言うと、嫁が俺実家で気を使うし、俺の地元に行くとあちこちに出掛けることになるから行きたくないと言う 
じゃあ、別の観光地でも行こうって言ったら、飛行機距離の場所を言うから、それが行けるなら俺実家でも良いじゃんと思う 
指摘したら、移動は大変でも俺実家よりは落ち着けるから良いんだと 
でもやっぱり妊娠中だしと結局嫁が言い出したのに、嫁が行けないと言い出して 
最終的に嫁実家の隣の県に行くことになったんだが 
車移動が嫁実家から4時間と聞いてまたヒスってる 
ゆっくりしたいから2泊って言うから、希望を叶えられる所を探して提案したのに 
結局遠い、でヒスられて、只今喧嘩中orz 
嫁曰く、調子が良いときには行けるかもって思ってあちこち行けるって言ってしまったけど 
今は出来れば遠出したくない、嫁実家か家の近隣で過ごしたいらしい 

もうどうしたら良いか分からん、我儘に振り回されて嫌になった


811: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/04/12(日) 19:20:04.97 .net
育児しんどいから実家帰る 
24時間一緒にいたらわかる 

うるせーよ、土日は俺も一緒におるだろうが 
大変だけどその大変さも親としての責任 
だろうが 
辛くても可愛いだろ?大変でも産んだ俺らの責任だし 
こんなに可愛いんだから我慢できるだろ 
てか俺らの子供だろ、俺なんか仕事仕事残業で夜寝れなくても育児してるって言い聞かせて 
楽しめるるように自分コントロールもしてんのに 
なんだよ、簡単に、実家逃げやがって 
何がこのままだと潰れるだよ、くそ 
乳児湿疹も、実家に戻って俺の目の届かなく 
なった途端にステロイド使いまくりやがって、クソがまじでしね。お前の洗濯なんか畳まず放置しといてやる、てかはよタヒね!


このページのトップヘ