仰天話

1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/10/06(月) 23:14:26.52
立ったらまったり書く



272: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/07/18(金) 00:12:08.39
つわりでいつもに増して食欲がないから心配したら 
妻が管理職から育児休暇を取得できないと言われたらしい 
くるみん認定会社なのに 
税金優遇されているのに、違反している会社もあるだな


452: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/06/06(金) 17:07:28.07
毎晩ビール1500mlくらい飲んで午前一時に就寝するのですが、昨晩驚いた事がありました。 
夜中の3時頃、ふと目が覚めると私はリビングのソファーで眠っていたんです。1時に確かにベッドに入って眠ったのに。 
移動した覚えがまったくなく、驚きました。 
コレ何かの予兆なんでしょうか。物を食べたりとかしていませんが、夢遊病に発展するんでしょうか。ちなみに、妻はグッスリ眠っていて私の事には気付かなかったそうです。


239: 愛とタヒの名無しさん 02/08/02 17:01
新婦の友人が新郎に「あなたが彼女と一緒にいたいのはわかるけど、
たまには私たちとつき合う時間を下さい。お願いします」と涙ながらに
訴えているスピーチを見たことがある。
聞いた話だと、新郎がかなり独占欲の強い人で
「彼女の土日は全てオレのもの。土日に他の人間のところに出かけたり、
他人を家に呼んだりするのは許さん」
という感じで、新郎新婦がつきあい出してから一年間、その友人は新婦に
まったく会えなかったらしい(土日しか空いていない人なので)。

その後、その旦那は土曜出勤の職場に転職したため奥さんの土曜は
フリーになってめでたしめでたし(奥さんも喜んでた)。


953: 愛とタヒの名無しさん 2011/02/17(木) 10:07:36
一昨年の従弟の結婚式

式当日、お父上運転でご両親+新婦+兄弟を乗せた箱バンが事故
車は横転+転落
幸いタヒ者こそ出なかったものの
花嫁さんは両足骨折+肋骨骨折の大けが
花嫁お父さんは鎖骨と骨盤骨折
お母さんは顔面骨折
式場で花嫁の到着を待っていた花婿=従弟は
知らせを聞いて大慌て
制止を振り切り控え室から飛び出し、階段ですっころんで鼻の骨を骨折で鼻血ブー
おまけに指の骨まで骨折+脳しんとうで救急車
当然ながら式は中止で来賓やら花嫁花婿の友人同僚が病院に駆けつける騒ぎに

俺は当日は、ゴタゴタを片づける係で病院には行けなかったけれど
一週間後に病院に行くと、別々の病室で
「仲良く入院て最高www」などと宣う二人の姿がwww

後日(半年後)身内だけで式をやりなおし
今は子供も出来てラブラブな二人だが
出産が入院期間より数えて10ヶ月後ってどうなのよwwwと
大勢にからかわれている。


90: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/27(金) 10:23:43 ID:cfViXYd/
プチ話を投下してみる。
以前とある地方都市にいた時、同じ転勤族で仲良くなったI。私より10歳ほど上のしっかり者
という印象で最初はそんなに変だとは思わなかったが、お互い地元が偶然同じということが
分かってからは根掘り葉掘りと私の実家の住所・出身校・挙句の果て私が行っていた塾がどこか
まで聞き出すようになった。
ちょうどI娘の受験も重なっていた時期だから、それで過敏になっているのかとも思ったが
根掘り葉掘り~が旦那の職場、出身校にまでエスカレート。

「うちの娘が生まれたころはボロ寒い社宅住まいで辛かったわ~それに比べてお宅は~」
→会社が違えば社宅も違うだろう。だいたい家に呼んだこともないのになぜその妄想?
「そうそう。そういえばうちの主人、お宅のご主人の職場で働いてみたいらしいのよ~やりがいありそう~」
→30代ぺーぺーの夫にそんな人事権あるわけない。

Iとは距離を置いたほうがいいかもと思った矢先、Iほか1名(仮にAさんとする)と私の3人、A宅でランチをすることに。
その地方都市はワイン産地として有名で地元ワインをいただいた。
話の流れでワインって保存が難しいみたいという話になり、 私は初任給で昔ワインセラーを買ったことを話した。
ワイン入れてるの?わざわざセラーだなんてどんなのを入れてるの??
と聞かれたので、冷蔵庫や冷暗所で保存するには 心配な、フランスのちょっとお高いの(を十数年後の記念日用に)といいかけた途端

「私が飲みに行ってあげる。」
「…( ゚Д゚)」
「そのセラーご実家に置いてるんでしょ?あの辺の地理詳しいから大丈夫よあはは。」
「いやだからそれは記念日用に」
「おいしいかどうか試してあげる。」

91: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/27(金) 10:25:04 ID:cfViXYd/
Iの目が真剣だったので、縁切りを決意。ちなみにその日Iは遅刻したうえ早く帰って行った。
支払はせずドロン。
転勤が終わりIも私も地元に戻った。Iからは何度となく粘着メールが。
「○(私)さんは同じ地元だし勝手に親近感を持っていました。」
「うちは家計が大変な中でやりくりをして、△△(地元では治安のよくないことで有名)に一戸建て借りました☆」
「また前みたいにランチでワインしたいね、今度遊びに行ってもいいですか?」
ずーっと無視していたが、べたべたメールがうざいので
「△△にお住まいなんですね。デリカシーのないあなたにはお似合いです。」
という内容を破れたオブラートに包んで送ったら、返事が来なくなった。よかった。

103: おさかなくわえた名無しさん 2009/02/27(金) 13:44:08 ID:cfViXYd/
90です。

Iが粘着するのって、どうも他人をこき下ろすネタを探したいだけっぽいんだ。
たとえば出身校を聞いた揚句
「うちの家系は代々女子は□□中って決めてあるからw」←私の出身校に対して
「アーあそこの学生変わった人が多いよね~w」←私と夫の出身大学に対して

なので、たぶん
「あら~有名な銘柄かもしれないけど大したことないわね~w」
で済まされる可能性大です。

乙もらえてすっきりしたよ。
名無しに戻りますノシ

引用元: ・【(-д-)本当にあったずうずうしい話 第98話】


723: 愛とタヒの名無しさん 2010/08/03(火) 10:52:20
自分と夫が不幸だった挙式
前置きが長いけど

旦那の弟が2年ほど付き合った女性と結婚が決まった
そこから、我家に式の相談その他でよく遊びにくるようになったんだけど
ある日、平日の昼間に突然彼女一人でやってきた
(ちなみに彼女は看護師で夜勤や準夜勤などがあるので、平日昼間に時間がある日もある)
何を喋るでもなくダラダラと居着いて、そろそろ帰ってほしいなーとか
晩ご飯の買い物いきたいのになーと匂わせても、帰ろうとしない
でも、トイレにいって戻るといそいそと荷物を片付けて帰り支度をしていた
やっと帰ってくれるのか…と思って安心した
その後、ふと気付いたら押入れのふすまが中途半端に開いていた
中をみてみたら、自分の式で使ったベールと手袋が無いのに気付いた
以前、義弟と彼女が来た時に見せて仕舞ったとこまでは覚えてるけど、その後出す用事もないのに…
どっかに紛れ込んだのかな?と思って探したけどみつからなかった
ベールは安物なんだけど、友人が「地味すぎるから」とパールを一つ一つ縫い付けて
さらに、こっそり端っこに私と旦那のイニシャルを縫い付けてくれた思い出のものだし
手袋も安物だけど、これもワンポイントとして小さな刺繍とイニシャルを刺繍してくれた大事なものだった
おかしいなーと思ったけど、見つからないものはしょうがない

そのベールと手袋がみつかった
義弟の結婚式で彼女が身につけていた
最前列の親族席にいた私と夫には、彼女のベールの端っこの二人のイニシャルと、手袋の刺繍までしっかり見えた

ちなみに義弟の彼女はクリスチャンで、式は通っている教会で挙げて
披露宴も内輪だけでお金もかけずにアットホームな式をやりたいと言っていて
義弟の着る衣装は知り合いのお下がりで、ベールと手袋は盗品か…確かにお金はかかってないけど…
二人で顔見合わせて「こういうのってなんかねぇ…」「一言言ってくれたら貸すのにねぇ…」とつぶやいた


428: おさかなくわえた名無しさん 2009/09/26(土) 23:45:18 ID:DIz3f2HS
急に雨が降り始めた頃、コンビニの傘立てに傘差して、買い物終わって傘立て見たら私の傘がない。
見回すと数十メートル先に若い男が私の傘さして歩いてたので
ダッシュで追いかけ、傘掴んで「私の傘です」と言ったら
DAIGO風の男がギョッとした後にわざとらしく「あーすんません自分のと間違えましたぁ」と。
男が真っ赤なハート柄の傘間違って持っていくかヴォケ!
と怒鳴りたいのを我慢し、じゃあと傘を取ろうとしても男が傘を放さない。
「返してください」「いやでも降ってるし」「は?」「オレ濡れるじゃないっすか」
知らんがな。
「オレの傘買うんでコンビニまでよろしく」だと。
知らんがな。
窃盗犯のくせに送迎頼むなんてずうずうしい。
最終的には、返さないなら今この場で警察呼ぶと携帯プッシュし始めたときに
「もういいよ!ブス!」と言い捨て走ってった。
窃盗犯のくせに送迎頼んだ上に罵倒するなんてずうずうしいにも程がある。

653: おさかなくわえた名無しさん 2009/07/03(金) 10:32:00 ID:RPXDqO2N
この間実家(兄が住んでいるが現在海外赴任中)の草むしりをしていたら
実家の竹薮の方から近所の人らしき人が降りてきた。
それで私に向かって
「今、竹の子貰おうと思って竹薮に入ったんだけど、とれそうな物って全部とられちゃってるじゃないの!」と言う。
はぁ~窃盗未遂の自己申告ですか。
「勝手に盗って行く人もいますからね。」と応えると
「全く困ったもんだわねー。今日持って行ってあげる約束した人がいるのに。困ったわー困ったわー」
と言いながら去っていった。
自分がその盗人だと気付いていないのがずうずうしい。
竹の子は我が家でおいしく頂きました。

609: おさかなくわえた名無しさん 2009/07/02(木) 21:14:06 ID:UfExwPk+
 ずうずうしいとは違うかもしれないけれど・・

 以前に家に植えた花を盗まれるという話があったけれど、家は家の中に入って盗まれている
 と、いうのも家は花農家のため、結構珍しい花が植えられている
 ところが、「確かにここに植えてあった」花がなくなっていることがここ最近多い
 しかも掘り返された跡があり、明らかに人為的なしわざ
 カメラも付ける事は現在、考え中
 それにしても花を盗んで一体、どうするのだろう
 
 ・・と思っていたらある花屋に家で咲いていたのと同じ花を発見
 家のは亡くなったばあさまが特別注文して研究の末咲かせた花
 卸先も長年のお得意様だが、その花屋は違う
 申し訳ないが、どう見てもお寺の前にありそうな花屋(つまり仏花しかない)
 まさかとは思うけど・・違って欲しいけれど・・勝手な思い込みなのかもしれないけれど・・

 ちなみにその花、万単位で売られていました。誰が買うのだろう・・

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