色々な嫁との毎日

809: 名無しさん@HOME 2013/02/27(水) 17:11:53.02 0
嫁との会話がほぼなくなり1ヶ月がたとうとしてます。

もうこのままでの生活に疲れてしまって、離婚も頭にちらつくようになりました。

小・中学生の子供が3人いてるのでなかなか踏ん切りがつかないのが現状です。

今の状態を改善する事は可能なのでしょうか?


59: 名無しさん@HOME 2014/06/04(水) 21:01:27.71 0
一年前のGWの連休の頃は、愛する妻と、「旅行楽しかったですね。来年も行きましょうね。」などと笑顔で話し
何もかもが幸せだった。この幸せがいつまでも続くと思っていた。

まさかこんなことになってしまうとは予想も出来なかった。
俺はソファーに力無く座り込み俯いたまま、立つことはおろか顔を上げる気力も無い。
妻は淡々と身の回りの品をバッグに詰め込み家を出て行く準備をしている。
俺は心の中で自問自答していた。何故こんなことになってしまったのか?
何が駄目だったのか?俺が悪かったのか?答えは出ない。

気が付くと妻はバッグを肩に掛け、俺の傍らに佇んでいた。そして寂しそうに一言「実家に帰ります。」
俺は小さく頷いた。妻はゆっくりと俺に背を向け、静かに出て行った。家の中は静寂に包まれる。
俺は居た堪れなくなって煙草を咥え愛用のをオイルライター取り出し火を点ける。
「キンッ。シュボッ」煙を吸い込み一呼吸を置いてゆっくりと吐き出す。
妻に家の中での喫煙は固く禁じられていたが、今となっては関係無い。何もかもが空しい・・・
いつの間にか俺はソファーで眠っていた。暗闇が全てを忘れさせてくれる。
・・・どれくらい眠っただろうか?俺は何とか身を起こし朦朧としながら時計を見る。

妻は実家に帰ってしまった・・・辛い現実に引き戻されそうになり、暗闇の世界へ戻ろうと再び目を閉じる。

続きます。


325: 名無しさん@お腹いっぱい。: 2013/11/27(水) 08:44:45
おい、お前らちゃんとクリスマスプレゼントは用意したか?
俺は昨晩、嫁用に発注したぞ
某ブランドのパジャマなんだが、受け取った瞬間の歓喜ではなく、
ヒスが想像できて怖い
しかし、プレゼントをしない場合のヒスがもっと怖いのであげることにした




830: 名無しさん@お腹いっぱい。: 2012/08/01(水) 16:43:38
産後3週間の嫁。
近くにすんでる俺の母が毎日午前から来て家の掃除洗濯洗い物してやって晩飯も届けてくれてんのに『有り難いけど気疲れする、申し訳ないし土日は来てもらわなくていい』とか抜かしやがった。


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