2014年01月

732: 1/3 2011/05/24(火) 10:58:31.86
「嫁ちゃんもこんなに反省してるし、寂しがらせた貴方も悪いよ。たった一回の気の迷いで離婚なんて!
(高卒の)貴方にはもったいないくらいの嫁ちゃんなんだから許してあげなさい」
実家に強制送還した嫁をつれて嫁友強襲
「落ち着いて話しようよ。コーヒー入れるね」



645: 恋人は名無しさん 2012/05/17(木) 00:33:22.21 ID:k6WOdBtR0
彼と付き合って4ヶ月が経ったある日のこと。
毎週末恒例となっていた食事デートで彼はやたらと上機嫌だった。
何か良いことでもあったのかなと思って
「いつもよりニコニコしてる気がする。何か良いことでもあったの?」
と、ほんのいつもの雑談のつもりで聞いてみたらとんでもない内容が返ってきた。

「やっぱり○子(私。仮名)のこと好きだと思って、友美と別れることにした。
その決心がついて○子との将来考えたらなんだか幸せな気分になってきたw」

・・・え?

友美は大学からの共通の友人で、学生の頃は仲いいメンバーで遊んでいた。
大学の時から付き合っていて、そろそろ2年くらいが経つという。
恥ずかしいからみんなには黙っておこうという意見が合致して、
誰にも話していなかったらしい。

私浮気相手うはwwwwww

とりあえず頭がぐちゃぐちゃになっててんぱりながらも
「なんでそんなこと普通に私に話せるの?」
と聞くと
「え?本命になれるんだよ?嬉しくないの?」
とびっくりっていう顔で答えられた。
「嬉しいわけないじゃん!あほか!!!!」といって
食事代として万札をテーブルにばしっと置いてその日は一人で帰った。


107: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/12/25 09:18:21
au通話記録が別料金になってから放置してたんだが、
webで閲覧すると21円だけ安くなるということで嫁の電話を確認してみたら・・・
以前ちょっかい出してきたカス野郎に嫁の方から毎月連絡をとっていた。それも2人。
通話直後にその履歴だけを削除してたようだ。
携帯はいつもそのへんに放置されたままだからまったく疑っていなかった。
絞める。


504: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/25 23:18:01
ちょっといいか?俺は今日、とんでもないことをしでかしたぞ。お前らもやってみろ。

嫁がいつもの感じで、
「ちょっと聞いてるの?
っていうか、わざわざ私が言わなくても分かるでしょ?
ほら、何が分かったか言って見なさいよ!」
という、俺にはどうしても理解できない三段論法を使ってきたんだ。

で、俺「お前、良い女だな。」
嫁「え?」
俺「いや、何でもない。」

これで、ヒスが止まった。すげぇ技を編み出してしまった。
この後の色々は省略な。


73: 名無しさん@HOME 2013/02/21(木) 12:06:15.00 0
本人が仕事を辞めて数年経ったので投下。
特殊なお仕事注意。本人(了承済)が特定されないようフェイク入りで。

「女教師デリバリー(仮名)」なるアレなお店に勤めていた友人A。
「先生が校長に脅されて以下略」「お気に入りの生徒に特別補修で以下略」「不良な生徒に押し切られて先生以下略」等、数々の台本があったんだそう。
ある日年配の女性の声で「家庭訪問をお願いします」との電話を受けて出勤、住宅地の一戸建てへ。
玄関で名乗ると上品な服装と物腰、穏やかな笑顔の初老女性が登場。
「××ちゃん、先生がいらしたわよ」この時点で多少ひいたものの、実は母親が息子のために呼ぶケースは実はそう珍しくないので気にならなかった。
問題は、女性の前にキャンキャン言いながらダッシュしてきた犬。何かボロボロで、ピンクのものにまみれてる。そして家の惨状。
玄関から廊下まで、ピンクのものが撒き散らされてる。消化器らしい。
他にも色々なもので靴下が真っ黒になりそうな汚れ。
「××ちゃん、××ちゃーん、先生に来てもらったのよー」
と、呼び続ける女性、やがてすごい怒声を発しながら男性登場。
「ババア!俺の携帯番号、山田(仮)のババアに勝手に言うたやろおおおおおお!!(内容はだいたいこんな感じで支離滅裂)」
怒り狂うだけでなく男性の見た目も異常、というか、顔も体も謎の引っかき傷?だらけ。
酷い皮膚病で掻き癖の治らない子供なのか、派手な喧嘩でもしたのかといった感じ。
そして「あら~あら~ごめんねえ~」と、あくまで穏やかな女性。
激怒する男性と微笑む初老女性、吠える犬、グチャグチャの家といった修羅場。
パニックの中、逃げないとダメだ。と判断、機会を伺うA。

男性が「あああ!ビール買いに行くからお前も来い!」と先に外に出たのをチャンスと、機会を伺って逃げてきたそう。ダッシュで住宅地を抜けて、携帯でお店に電話、救出してもらった。
「何もかも怖かったけど、一番怖かったのはあの女の人だった…」そうです。
今でも何もかもが不明で不可解だそうです。


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