今日の人気記事

47: 名無しさん@ピンキー 2010/05/29(土) 03:11:12 ID:3Q8hvGMU
嫁はナースなんだが、ナース仲間集めて、しょっちゅう宅飲み宴会やる。
で… 2年前に転職して、年収が嫁に逆転された俺はお世話係…
ナースってさ、すんげぇ飲むし、喰うんだよねw

で、去年から常連になった後輩のアイカちゃん(24歳)が半端なく飲むw
嫁や先輩たちが沈没しても、アイカちゃんだけは飲み続ける。
このアイカちゃんが、見た目は松下奈緒っぽい感じ。
嫁友の中では一番若くて、一番色っぽいんで狙ってたんだよね。

先日、嫁とアイカちゃんだけで宅飲みが始まった。
俺は嫁に強めの焼酎をなるべく飲ませて、先に潰させた。
あとはアイカちゃんと俺だけw



743: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/02/07(木) 19:26:56.33
去年おふくろが亡くなったんだがその形見の一部を姉貴が俺に送ってきた
昨日届いて中を空けると俺が自由帳にかいた母の顔の絵と指輪を入れる
ケースがあった
そのケースを嫁が喜んで空けたところ
紙で作られた指輪が入っていた
中には汚い字で「お誕生日おめでとう」
というカードが入っていた
そのカードのおかげで昔俺が母親に作ってあげたものだと思いだした
匂い玉をつけていいにおいがするようにしたんだがセロテープで
固定させたため、セロテープの匂いしかしなかったというオチつき
のやつだった


112: 恋人は名無しさん 2011/08/15 17:13:21 ID:D/gdiW4G0
帰省から帰ってきたので、修羅場というか、わけのわからん騒ぎに巻き込まれた話を書き捨て

A=高校時代のツレ 気弱キャラ ややイケメン
B=同上 良く言えば熱血悪く言えば単純キャラ
俺=24歳 AとBと同い年

Aカノ=Aの彼女 25~26歳 
カノ友=Aカノの友達 知らない人

帰省して墓参りして夜はAとBと他2名(全員男)と飲んだ。
途中からAの愚痴大会になってきて
「大学時代からつきあって同棲もしてる彼女と最近うまくいってない。
今も喧嘩中で、以前は喧嘩してもすぐ仲直りできなのに今は話も聞いてくれない」
とかいう話だった。

一軒目、俺は他の2人と主に話してたからAとBの会話にはあんま参加してなかった。
でも二軒目に行く前にその2人は帰り、俺とAとBの3人になった。
気付いたらAとBの間では
「Aカノが態度急変したのは理由があるはず。浮気じゃないか」
という結論に達していたようで、二軒目ではその話題ばかりだった。



560: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/09/16 15:10:04
うわぁぁぁぁあぁぁあぁぁぁぁ!
スレ汚しスマン少し叫ばせてくれ
嫁が馬鹿すぎて・・・

嫁21大学4年(半年の留年が確定し、後期から卒論着手)
出来婚とかではない。色々誤解と風習があり卒業またず結婚した。

嫁の大学は地方私立の文系。勉強ができる方でもないし
まだ学生だから。とフォローもしたくなるが、ひどすぎる。
まず「宿題をしない」
後期から卒論を着手するために、宿題が設定されている。
来週の火曜が提出。半年以上前からわかっていたのに
しない。やるやる。といいつつ、やらない。嘘までつく。

797: 1/4 2009/10/14(水) 17:04:19 ID:eU9mMhKC0
付き合っててプロポーズされた人が居た。
で、親とも会って色々話をしたりしてて、
家の親も「相手の親御さんがいい人でよかった」って言ってた。
そして結納をし、もう結婚本決まり!ってなった後に、
また彼と一緒に相手実家へ。
そしたら彼母態度が違う。全く違う。
「こんにちは、お邪魔します」と挨拶しても、鷹揚な感じで「はい」と頷く感じ。
前なら「いらっしゃーい^^上がって上がって!」とスリッパ出してきたりしてたのに。
何だろ、私何かしたっけ…と彼を見たらニコニコしてる。
ホント頭の中?マークだらけになった。

その日は式場を決めるのに彼母に相談する予定だったんだけど、
私たちで決めた数件の式場を「ここはダメね。これはやめなさい」とダメ出し、
そして「私の親戚のなんだかんだがどうのこうのだから、○○にしなさい」と。
ええー!って彼を見るとニコニコして「そうだね、そうしようかw」。
「でも、私はここのこういう所が気にいってて…」と言ったら
「どうでもいい事ばかり…」とため息つかれた。
もう?マークで頭いっぱいになってた。本当に結納するまではいい人だったのに?何で??って。
彼母が席をはずした時、彼に「私何かしたのかなぁ…」と言うと
「え?何もしてないって。何言ってんの?」ってポカーン。

「でも…」と言おうとしたら彼母が土鍋持って現れたので言わなかった。
てか、何で土鍋!?とまた?マーク。
「これでご飯炊いてちょうだい」
マジ私こんな顔(;゜д゜)
そしたら彼母「土鍋でご飯も炊けないの!?」と怒りだし、
彼は「まぁまぁ、こいつもまだ若いしこれからお母さんが教えてやってよ」とか言い出した。
ええーー!!って思って彼をまた見ると、ニコニコして
「土鍋で炊いたご飯ってうまいんだぜ?w」とか何とか。


517: 恋人は名無しさん 2009/10/13(火) 02:33:21 ID:sci0B3GA0
じゃ俺の情けない修羅場を投下しようではないか

当時俺20代前半 
彼女 みゆき多分20代後半

当時は就職氷河期と呼ばれる時期で就職活動時皆荒れていた
俺もどのときは彼女がいたのだが、時間が合わない考え方の違いなどが
溝を深め大学卒業する前にはもう別れていた

心機一転就職先でいい女捜すぞ!などと息巻いていたのも最初だけ
職業柄見渡す限り男の園取引先も男男男!当然出会いなどある訳も無く
配属された瞬間から先輩に「で合コンはいつ開くんだ?」と聞かれる始末
そんな無残に飢えた男達の行き着く先は当時流行り始めていた「出会い系サイト」だった
今は出会い系なのか援助交際系なのかさっぱり分からんが当時はまだまだ真剣に出会いを
求めている男女も多くそこからお付き合いを始める人もいることはいた。(とインターネットに書いてあったw)
そんな僅かな可能性に縋り付きたいという惨めな男達を騙す女もいたが
その数々のトラップを乗り越え彼女をゲットすることに男たちは燃えていたそんな時代だった

そんな中俺にコンタクトを取ってきた女性それがみゆきだった。
俺たちは趣味も似ていて段々頻繁にメールをするようになり直アドも交換していた
順調にメールのやり取りをして1ヶ月が経ったころみゆきから
「そろそろ会って見たいな」というメールが来た
俺は舞い上がった思わず携帯落とすほど
事前にデートコースも考え色々調べ逢う日を心待ちにしていた・・・このころはまだ純粋だった



このページのトップヘ