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515: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/07(土) 18:09:37.23 .net
今日、息子の誕生日だったんだが親父が息子の欲しがっていた3DSを 
プレゼントしてくれたんだ 
それ自体はよかったんだがふと俺の子供時代を思い出した 
俺は一度も誕生日プレゼントを欲しがっても 
「どうせすぐ遊ばなくなるからダメ」 
と言って買ってもらえなかった 
親父はうれしそうにしてるけどなんだかもやもやが残るわ


516: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/22(日) 20:24:14.96 .net
1歳の娘が居て、妻は公務員で育児休暇中 
自分の職場と妻の職場は50kmくらい離れてる 
自分は転勤可、妻は転勤不可 
妻の職場と実家は近い 
娘の送り迎えは妻の実家にお世話になるかも 
今はちょうど中間地点の社宅に住んでるけど、 
社宅が閉鎖になるから引っ越さないといけない 

今のところ妻の職場と実家の近くに賃貸で住む予定なんだけど、 
今の社宅の場所が便利良くて、妻が気に入ってしまい、妻の職場付近に住むのを少し悩んでる様子 
妻が転職して、今の場所で家を買ってもいいとまで言いだしている 
自分は公務員を辞めるなんてとんでもない と思うけど、 
確かに今住んでるところは街の中心部だし、利便良い 

皆さんならどうしますか? 
やっぱ公務員は続けてもらうべきですよね… 
となると、妻の職場付近に住むと言うことになります


390: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/12/29(月) 06:03:02.56 .net
会社の後輩で気になる子がいました。 
自分40代で既婚、女の子は20代。 
下手すると親子です。 
彼女は会社が実家からやや遠いのでギリギリ通えず、 
会社近くのワンルームマンションを社宅として借りていました。 
その場所は当然わかりませんが、総務の住所録などから割りだすと、 
駅から会社までの途中の道一本外れたところにありました。 
自分は会社の行き帰り、わざわざマンションの前を通るようにしました。 
そのマンション名をネットで検索すると偶然ヒットして、 
さらに、部屋番号が載っている見取り図まで見つけました。 
彼女の部屋番号から部屋の位置がわかってからは、 
あそこに彼女が住んでいるんだと確認するようになりました。 
会社の帰りなどで部屋に明かりがついていると「いるんだな」、 
暗いと、「まだ仕事中かな?」「出かけているのかな?」と連想していました。 
彼女とはほぼ毎日少し会話をする程度の仲なので、 
会社の近くに一人で住んでいるとか、洗濯物は全て部屋干しとか、 
一階の角部屋とか、基本的な情報は直接聞き出していたのですが、 
ここまで異常に調べていたとは思ってもいなかったでしょう。 
悔しいですが、彼女にとって自分は、 
ただの隣の部署のおじさんくらいの認識しかなかったと思います。 

そんな彼女は今年いっぱいで会社を辞めてしまいました。 
他部署の人間の身分ながら、餞別を渡すと喜んでもらえました。 
もう来年からはそのマンションの前を通っても、 
いつも真っ暗となっていることでしょう。 

来年から自分は、まともになるのでしょうか? 
それとも、もっとおかしくなるのでしょうか?


17: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/02/07(土) 01:47:50.39 .net
民間金融で2年固定の金利0.50% 
これで限界ですぅって言われたけど、食い下がったらまだいけるんかな?


91: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/12/01(月) 20:44:31.25 .net
嫁の反応一覧 

食べ物・高級レストラン 
→「私がダイエットを決めた日に買ってこないでよ!嫌がらせ!?」「今はこれを食べたい気分じゃないの!」 
花束 
→「これでご機嫌とりしたつもり!?」「私この花嫌いなのに!」 
小物(アクセサリーも含む)・洋服 
→「私の趣味じゃない!」「センス悪い!」 
日用雑貨品 
→「特別な日なのにもっとロマンチックなもの渡してよ!」 
現金 
→「愛がない!」「金さえ渡せばいいと思ってるの!」 
欲しいもの買ってあげるね 
→「サプライズしてほしいのに!」「あなたが考えたプレゼントが欲しい!」 
家のことはやっておくから今日は自由に遊んできていいよ 
→「私と一緒に居たくないの!?」「私にお金をかけたくないのね!」 
何がしたい? 
→「私のこと好きなら分かるでしょ!」 
何もしない 
→「私のこと嫌いになったの!?」 

どうしろと


586: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/18(日) 06:44:51.23 .net
幼稚園の年長からサッカーを始めた息子。9年間ずっと同じチームで続けてきたんだ。 
俺は車乗らないから、小学校の時なんか送り迎えに応援と、ずいぶん苦労したんだ。 
チームメイトの親父達も、一緒に乗って行こうって誘ってくれるんだけどやっぱり気を使うし、それ以上にどうしても車はイライラしてしまってダメだった。 
そんなわけで息子にもかなり負担を掛けてしまったんだけど、それでも小学校の卒業時に「お父さんと電車に乗って試合に行ったのは良い想い出、本当にたのしかった。」って言ってくれた時は嬉しかった。 

そんな息子が今は中学3年生になり、もうじき高校生になろうとしている。 
中学生時には仕事の都合もあってなかなか試合を見に行けなかったし、ましてや親が送り迎えなんて事、、、 

息子は高校でもサッカーを続ける。山陰の高校に誘われスポーツ特待生として、ここ関西から離れて寮生活をおくる事になった。 

新しいステージでの活動を嬉しく思う反面、とても寂しく思う親父がここにいる。 
できれば地元で続けてほしかった。



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