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120: 名無し@話し合い中 2006/09/28 20:24:00
関係をせまると、あなたは紳士じゃないといわれる
関係をせまらないと、あなたは男じゃないといわれる

たびたび部屋を訪れると、もっと1人の時間がほしいといわれる
あまり部屋を訪れないと、二股かけているのかといわれる

はやりのカッコいい服を着ると、あなたって流行にふりまわされて軽薄といわれる
はやりのカッコいい服を着ないと、あなたってダサダサで恥ずかしいといわれる

話を聞きながら発言すると、黙って聞いてよといわれる
話を黙って聞いていると、なにか言ってよといわれる

待ち合わせに30分遅れていくと、30分も待たせるなんてひどいといわれる
自分が30分遅れると、30分ぐらいなによといわれる

やきもちをやくと、しばられるのはいやという
やきもちをやかないと、もう愛はないのかという

そうだねと賛成すると、自分の考えがない人ねといわれる
そうじゃないと反対すると、理解がない人ねといわれる

愛してるよと言うと 口の軽い人ねと言われる
大好きだよと言うと それだけしか言えないのと言われる

墓に供え物をすると 君は無視する
僕は泣いているのに 君は安らかに笑っている



207: 名無し@話し合い中 2006/10/09 10:35:59
昨日はお定まりの地区運動会、2人3脚を夫婦で出ることになった。
リレーの町内対抗戦、
妻「どきどきする。」
俺「大丈夫だよ、走っているとき頑張れるおまじないを唱えるから。」
前の走者ペアからタッチして俺達の番

走り出して
俺「愛してるぞ**(妻の名前)
妻ポカーンとして間もなく 俺のわき腹にエルボーが入った。
妻「こんな時になに言ってるの!このバカ!!」
俺が多少息苦しくなったのは、走ったためだけではないらしい。






夜子供たちも寝静まって、
妻「今日はご苦労様でした。でも、突然あんな事言われてびっくりしたわ
  あなたはいつも突然なんだから。」
俺「ごめんなさい」とあやまる。




突然妻が抱きついてきた
妻「もー、だから好きなんじゃない、私もいっぱい、いっぱい愛してるわ。」

………


朝子供たちに起こされるまで
夫婦とも熟睡してしまった。

こんな夫婦まもなく40代


物心ついた時から蚊取りといえばベープマットやら水性リキッドやらで、
蚊取り線香に憧れてと絶大なる期待を抱いていた嫁。
昨日の午後、ついに実物とご対面することになった。
縁側で寝転がって嬉しそうに蚊取り線香を見つめる姿にちょっと萌え。

数分後。
「かゆい~。刺された~。」
そりゃそうだろうよ。
蚊取り線香は悪くないから怒るなよ。


544: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/11/04 10:11:37
親戚叔父は俺一人だと無口無愛想だが嫁と一緒に居ると途端にニコニコして饒舌になる。
他にも嫁と一緒に行動してるとほぼオッサン共がにこやかに接してくる。
このエロじじい共がって思うが嫁に感謝。


252: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/11/07 08:20:00
うちの嫁は味はまあまあだが、野菜を合成洗剤で洗う。気になって仕方ない。
洗うというか漬ける。キャベツとか切る前にボウル水張って洗剤ピュピュと入れてじゃぶんと漬けて出す。
それは単に洗剤を身体に入れる意味しかないと言うとヒスられる。
嫁の実家ではずっとそうしていたんだと。


725: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/01/02 21:03:18
別のスレ(妻に恋して)にも書いたんだけど、ここにも書いていいかな?
暮れに妻と待ち合わせしていたら、妻がナンパされていた。
正直、もうお互い空気みたいな存在と思っていたのに、
ナンパされている妻を見た俺は、頭に血がのぼった。
相手の男を睨みつけ、妻の手を引いて歩き出した。

久しぶりに手をつないだのが嬉しいのか、俺のそんな姿を見ながら、
妻はくすくす笑っていた。
買い物と食事をしたのだが、その間中、妻の顔から眼が離せなかった。
こんなに可愛くて愛しい存在が、こんな身近にいたことを忘れていたよ。

この妻を手放すわけにはいかない、そんな想いで、その夜は我を忘れて妻に溺れた。
翌朝、薄っすらと微笑むような妻の寝顔を見ながら、愛してるよと呟いていた。
それ以来(まだ、10日間くらいだが)、毎日、愛してると言ってる。
毎日言うと有り難味がなくなりそうだが、今の俺の正直な気持ちだから、いいよな。


570: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/01 18:49:53
俺の嫁じゃないけど
飯食ってたら聞こえた会話


嫁「ちょっとは出掛ける時戸締まりとか手伝ってよ!
いつも何もしないでぼーっとしてる癖に家出るの遅いとか怒られるのやだ」
旦那「お前何言ってんだ。俺はこの家の家長だぞ?」
嫁「カチョウ?じゃ、私部長~!!だから手伝え!」



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